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HISTORY

 
         

2024

(1月)持続的真竹山保全を見据えて竹伐り
伐採した竹は自家加工後に、じっくりと熟成保管
早くて5年後に竹刀になります
◆現在製造されている竹刀は【生干し】後
5~12年以上熟成乾燥されたものです

2023

切り返し元立ち用竹刀(斎村型)
切り返し用竹刀(37で仕組んで500g)
10月~非売展示会開催

2022

(12月)4代目:竹材業から仕事を覚え始める
鍛練用竹刀(39仕組んで550g)
超軽量竹刀(39仕組んで400gの八段審査用)

~2021

コロナ期間中・剣道時代&剣道日本に広告掲載
指導者用竹刀(一般男子の握り大きさ、竹質34の軽量竹刀)
超軽量竹刀(39仕組んで400gの八段審査用)

2010

玉竜旗の出店を機会に独立。

2006

真竹竹刀専門店としてネット販売を始める

1985

3代目:西野光隆が18歳で竹刀の仕事を始める

1947

2代目:西野隆雄が17歳で跡を継ぐ
兄弟・従兄弟を竹刀職人として関東へ
竹刀材料を関東へ

1930

竹材業に竹刀を取り入れる
海苔竹・割竹
一般竹材業

1916

熊本県高森町にて西野竹材店創業
初代:西野豊吉
旧国鉄の始発駅から竹材を本州へ販売

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